オーランド旅行記24・終日ハリウッドスタジオ


ディズニー・ハリウッドスタジオのエキストラマジックモーニング。
一般のゲスト(直営と一部のオフィシャル宿泊者以外)よりも1時間早く入園出来るので、それほど焦ることもないが、即行でジェダイ・トレーニング・アカデミーのレジストレーションへ。
今日は一日、予定が満載なので希望の時間が予約出来ないと困ることになる。ジェダイ・トレーニング・アカデミーの開催時間はWDWの公式サイトでチェック済み。他の予定と被らない時間をメモしてきた。
ジェダイ・トレーニング・アカデミーのレジストレーションは列が受付カウンターに近づいた時にキャストの指示に従えるかどうかの簡単なチェックがある。
「ジェダイの騎士として頑張る気はあるか」といった内容の質問がいくつかされるので、イエス、もしくはオフコースとだけ答えればいい。
娘には英語が分からなくても「イエス!!」とだけ言えば良いとアドバイスしておいたので無事クリア。
時間指定は午後を希望していたので余裕で希望時間がとれた。予約のレシートを受け取り、開始時間の30分前に必ずチェックインするようにと言われる。

本日はフローズン・サマーファン・プレミアムパッケージという有料のパッケージを申し込んである。その名の通りフローズン・サマーファンというイベントのプレミアムパッケージで、フローズン(アナと雪の女王)関連イベントの各種優待が受けられる。
そのチェックインを行うと、専用のパスを渡される。これを首からかけて(ネックストラップが付いている)おけばプレミアムパッケージのゲストと認識されるらしい。
「フォー・ザ・ファースト・タイム・イン・フォーエバー:フローズン・シングアロング・セレブレーション」というショーの希望鑑賞時間もこの場で指定する。一般ゲストは勿論、ファストパス+のゲストよりも先に優先入場出来るという特典だ。(もちろんそれだけ早く会場に行かなければならない)

「アナとエルサのロイヤル・プロセッション」というパレードの優先鑑賞エリアへ。エリアに入ると一人につき飲み物1本とアイスクリーム1個が貰える。
それを飲んだり食べたりしながらパレード開始を待つ。
「アナとエルサのロイヤル・プロセッション」はその名の通りアナ雪のパレード。アナ雪のみなのでパレードの規模は大きくはない。
パレードは時折停止してエルサによる「レット・イット・ゴー」の歌唱が行われるのだが、優先鑑賞エリアの前では止まってくれず素通り。
これでは有料の特別鑑賞エリアとしてのお得度がないと思った。場所取りに苦労しないで済むが、まだ午前中なのでパークはそれほど混雑していない。ソフトドリンクとアイスが貰えるということ以外にあまり価値を感じなかった…。

午前中はあまりスタンバイの待ち時間がかからないアトラクションやグリーティングをいくつかこなし、正午以降はファストパス+をとっている「ロックンローラー・コースター」「タワー・オブ・テラー」「ヴォヤッジ・オブ・リトルマーメイド」とこなしていく。
「タワー・オブ・テラー」の正式名称は「トワイライトゾーン・タワー・オブ・テラー」で、その名の通りトワイライトゾーンをテーマにしているので、ディズニーシーのものとはコンセプトが違う。トワイライトゾーン自体を知らない、見たことが無いという人にはどうでもいいことかもしれないが、私は圧倒的にディズニーシーのものよりもこちらの方が面白い。最後の落下もこちらは常時レベル13とのこと。

ロックンローラーコースター

ロックンローラーコースターとタワーオブテラーはメモリーメーカーに対応していて搭乗中の写真が入手出来る。タワーオブテラーにはビデオもついていた。

ファストパス+は連続で取っているが、どうしても出来てしまう空き時間はグリーティングとショップ巡り。食事は軽めにワゴンのプレッツェルで済ませた。

ジェダイ・トレーニング・アカデミーの予約時間が近づいて来たのでチェックインへ。(30分前のチェックインを厳守する必要がある)
ただ天気が怪しくなってきて嫌な予感。
屋内でチェックインし、ジェダイの騎士のローブなどを着せて貰っている間に案の上の雨。決行か中止かは開始時間に決めるらしい。開始時間になり、子供達は列を作ってジェダイ・トレーニング・アカデミーのステージへ。しかし雨はやまず、ステージに着いた所で中止のアナウンス。
するとステージ横の通路を進むように指示され、屋内に入るとそこはスターツアーズの中。アトラクションの通路とは違う通路を通って行くと、そこにはダースベイダーとストーム・トルーパー(帝国軍兵士)が待っていた。
順番に写真を撮れるグリーティングが行われ、ローブを返して解散となった。カメラマンによる写真は専用のフォトパスカードを受け取る方式。(あとで自身でメモリーメーカーにリンクさせる)
雨天中止の際にだけ行われるグリが体験出来たので、それなりに満足。(アナハイムのディズニーランドで2回もやったし)
しかし、娘はもう一度トライしたいと言うので、後日に再度予定を入れることにした。

ジェダイ・トレーニング・アカデミー

ジェダイ・トレーニング・アカデミー参加後に貰える参加証明書も貰えた。(アナハイムのものとほぼ同じだが、細部に異なる部分もある)

「フォー・ザ・ファースト・タイム・イン・フォーエバー:フローズン・シングアロング・セレブレーション」の指定時間になったので会場へ向かう。しかしスタンバイとファストパス+の入り口しか見つからず、キャストに尋ねると、かなり離れた位置にプレミアムパッケージ専用の入り口があるとのこと。ぐるっと会場を回った裏口の様な所に専用入り口があった。
どうやらハンディキャップの入り口の様で、プレミアムパッケージのゲストと車椅子のゲストが同じ列になっていた。
誰よりも早く入場出来るので好きな席を自由に確保出来る。一応プレミアム専用のエリアもある。
皆でアナ雪の歌を歌うのがコンセプトのショーだが、狂言回しによる掛け合いもかなりあるので、英語力があった方が楽しめる内容。(そもそも歌も英語だが)

夕食はサイファイ・ダインインを予約済み。50年代のドライブインシアターを模したレストランなので、席はそれぞれオープンカーになっている。古い映画が映されるスクリーンを観ながら食事をするのだが、おかげでレストラン内はとても暗い。メニューを読むのが大変だった。料理はもちろんアメリカン。
20数年前にここ(当時はディズニーMGMスタジオ)に来たときにもこのレストランで食事をしたのを覚えている。

さて、プレミアムパッケージ最後の特典、フローズンの花火鑑賞デザートパーティーのチェックイン時間になったので指定の場所に行く。
が、天候不順でデザートパーティーの場所が変更になったとのこと。デザートパーティーの場所でそのまま花火鑑賞が出来るはずだったのだが、デザートパーティーは屋根のある場所で行い、その後に鑑賞エリアに戻るらしい。
変更後のデザートパーティーはインディ・ジョーンズ・エピック・スタント・スペクタキュラーの会場。客席では無くステージセットの前にデザートパーティーの場所が作られていた。
お酒も提供されるのだが、アルコール分少なめのカクテルのみでお酒が好きな人には物足りない。デザートはアナ雪をテーマにしたものが各種好きに食べられるが、どれも美味しいと言えるものではない。
なので早々に引きあげて花火の特別鑑賞エリアへ。場所は朝のパレード鑑賞エリアと同じ。
花火の開始時間直前までは雨は降っていなかったのだが、開始数分前に雨が降り始めた。こりゃマズいなと思っているとあっという間に大雨に。
鑑賞エリアに屋根はないので皆一斉にエリアを出て雨宿り出来る場所に移動。こりゃ中止だろうと思っていると、雨の中、花火が強行された。
屋根のある場所からは空の一部分しかしか見えないし、雨で視界はかすんでいるし、煙も滞留してしまい、何が何やら分からない状況。

ということでフローズン・サマーファン・プレミアムパッケージの特典は終了。
最後の花火だけでも良い場所からゆっくり鑑賞出来れば印象も変わったと思うが、結果的にお金をかけた意味が感じられず残念。

朝から晩までずっとパークにいたので、すっかり疲れてポップセンチュリーに帰った。
パークを出る頃には雨はやんでいた…。

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オーランド旅行記23・エプコット1回目


エプコットでのファストパス+取得は悩ましい。
Aグループから一つ、Bグループから二つで計三つという制限があるのだが、是非ともファストパス+が欲しいと思えるアトラクションはAグループにあり、Bグループにはあまりファストパス+を必要としない(大抵空いている)アトラクションが集中している。
人気アトラクションへの集中を避ける為と思われるが、同じくグループ分けされているハリウッドスタジオよりもエプコットの方がAとBの分け方が極端。

エプコットでの最初のファストパス+はミート・ディズニーパルズ・アット・ザ・エプコット(ミッキーと仲間達とのグリーティング)にした。到着時、まだ時間があったので10分待ちで乗れたスペースシップ・アース(エプコットのシンボルである球体の中のアトラクション)に。
かなり古いアトラクションだが、エプコットのコンセプトそのものの、当時としてはかなり力の入ったアトラクションだと思う。ライドの最後、自分達の写真と合成されるアニメーションは今でも十分に楽しい。

ミート・ディズニーパルズ・アット・ザ・エプコット

ディズニーパルズでのグリは背景がただの絵なので面白みに欠ける。

そしてミート・ディズニーパルズ・アット・ザ・エプコットでのグリーティングを終えたら楽しみにしていたテストトラックへ。(これが本日選んだAグループのファストパス+)
ライド搭乗の前室で行える車のデザインは日本語に対応している。グループ毎に自分達の車をカスタマイズ、デザイン出来るが、乗車時は他の人達と相席になるわけで、趣向としては面白いがあまり意味の無い作業にも思える。
テストトラックはスピードを楽しむアトラクション。オープンエアでの加速と高速走行は気分爽快。しかし面白みという点ではAグループのもう一方のアトラクションであるソアリンの方が上だと思う。(Aグループはあとイルミネーションズの専用エリアでの鑑賞のみ)

テストトラック

テストトラックはメモリーメーカー対応。良い写真を撮るには前席にならないとダメ。

Bグループの中では唯一混雑することもあるミッションスペースが本日最後のファストパス+取得アトラクション。
ミッションスペースは死亡事故(アトラクションそのものの事故ではなく、ゲストの持病によるものとのこと)が数回有り、現在は迫力減(体験するGを少なくしている)のグリーンというコースと、従来通りのオレンジというコースに別れている。
アトラクションの入り口でどちらにするかを決めてコース毎のカードを受け取らなくてはならないので、行く前に決めておいた方がいい。
私達は後日、もう一回ミッションスペースのファストパス+を取得している(他の選択肢が少ないため)ので、まずはグリーンコース。それで全く平気だったら次回はオレンジコースにするし、グリーンでもダメだったら他のアトラクションに変更する。

ほとんどのゲストはオレンジコースを選択していて、グリーンコースは空いている。なので、グリーンを選ぶならファストパス+の必要性はほとんど無い…。
アトラクションの前説ビデオにはゲイリー・シニーズが起用されている。好きな俳優なのでちょっと気分は高まる。
搭乗者全員に乗組員としての役割が分担され、ミッションを成功させる為にはそれぞれの役割毎に指示される作業を行わなくてはならない…のだが、実際には指示に従わなくてもアトラクション(ミッション)は無事進行する。
英語が分からなくても自分のポジション(役割)と、指示は聞き取れると思う。役割毎に指示が出されたら、点灯した目の前のボタンを押せば良いだけなので何等難しくはない。(小さな子供でも出来る)
乗り込んだ時はその密閉感と目に前のエチケット袋にビビったが、結果、グリーンコースは全く問題なかった。というよりもあまりにも大人しめの動きで物足りない。ただ宇宙船ごっこをしたみたいな感じ。
多くの人がオレンジを選ぶのは納得。なので次回はオレンジに挑戦すると決めた。

夕食の予約までまだ時間が余っていたのでシー・ウィズ・ニモ&フレンズへ。
ファインディング・ニモの物語をライドで観るアトラクション。本物の魚が泳ぐ水槽にニモ達アニメのキャラクターを投影して見せるのは新鮮。
ライドを降りるとそのまま水族館になっている。というか、水族館の中にシー・ウィズ・ニモ&フレンズというアトラクションがあると言った方が正しい。

夕食はガーデングリルを予約している。農夫姿のミッキーとチップ&デール、そしてプルートとグリーティングが出来る回転レストランだ。20年以上前に来たときはここでキャラブレで朝食を食べた記憶があるのだが、今は夕食のみキャラクターダイニングとなっていた。
ここでの食事は特徴的で、大皿で料理が提供される。コンセプトはアメリカの古き良き田舎料理だ。かなりのボリュームなので日本人ならこれでお腹いっぱいだと思うが、お代わりも自由。
ちなみに野菜はエプコットの農園(水耕栽培)で採れたものらしい。(全てでは無いと思う)
料理の味は悪くは無いが、特に美味しくもない。デザートは、これも素朴な味というコンセプトなのだろうが、はっきり言って不味い。(アメリカ料理で日本人が凄く美味しいと思うことはまず無いと思うが)

ガーデングリル

農夫姿はミッキーだけ。チップとデール、プルートは衣裳無し。

食後はワールド・ショーケースへ。
メキシコ館でボートライドに乗ったりしつつ、ゆっくり歩いて日本館の前辺りでイルミネーションズを鑑賞することに。何とか鳥居や木が大きく視界を遮らないポジションを確保。
花火自体は十分に楽しめる位置だったが、ラグーン中央に移動してくる地球に映し出される映像も含めて楽しむにはちょっと距離が遠い。やはりショーケースプラザ側がベストかもしれない。

アニメと漫画、そして伝統的な工芸品が並ぶちょっと不思議な日本館(三越の経営なので何も間違った所はないけど)を見学して1回目のエプコットを後にした。

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オーランド旅行記22・ディズニー・タイフーンラグーン


ウォルト・ディズニー・ワールドに二つあるウォーターパーク。今日はその内の一つ、タイフーンラグーンに遊びに行く。
パークチケットにウォーターパーク・モア・ファンというオプションを付けているので、4大テーマパークとは別に、パークチケットの日数分、ウォーターパクにも入場出来る。我々は10デイズのパークパスなので10回行けるわけだ。
実際にそんなにウォーターパークに行くことは無いが、2回行くならウォーターパーク・モア・ファンを付けた方がお得な設定になっている。ウォーターパーク・モア・ファンはウォーターパークの他にダウンタウンディズニーにあるディズニークエスト(入場後は遊び放題のゲームセンター)にも日数分入場出来る。(ディズニークエストは施設自体が間もなく無くなる予定)

ウォーターパークに行くなら早い時間が薦めと言われている。プールサイドのチェアを楽に確保出来る事、混雑必至のスライダー等がまだ空いていること、夏場は午後にスコールがくる確率が高く、雷雨となればプールが閉鎖されること等が理由。
なので開園時間に合わせて行くことにした。朝食はポップセンチュリーのフードコートでとる。
フードコートは朝食、昼食、夕食でメニューが変わるのだが、朝食メニューはかなり限られている。朝食に限って言えば3回も行けばまず飽きてしまう内容だ。

飲み物はもちろんリフィルマグ。使用後部屋に置きに戻るのが面倒なので、そのままビーチバッグに入れて持って行った。ウォーターパークに行くときは一旦リゾートに戻ってから他のパークに行く予定を立てているので、リフィルマグは戻った時に部屋に置いていく。
ウォーターパークと通常のパークでは持って行く物が全く違うし、水着の上に何かを羽織る様なスタイルで行くので、一旦戻って着替えたいというのもある。(完全な着替えをウォーターパークの更衣室で行うのは面倒)

フードコートでの支払いは毎回マジックバンドを利用したが、想像以上に便利だった。
クレジットカードで支払うのと同じ様なことなのだが、いちいち何かを出し入れせずにすむことと、サインよりも4桁のPINコード入力の方が簡単だ。
あまりの手間のかからなさに全てマジックバンドで支払いたくなったが、それなりの現金も持参したので、ケースバイケースで現金、カード、マジックバンドと使い分けた。

さてタイフーンラグーン。
ここの造波プール(波の出るプール)は凶悪。まず他では体験出来ない様な迫力のある大波だ。それが面白いのだが、子供や泳ぎに自信のない人は気を付けた方がいい。
又、波に足を取られて転倒することを防ぐ為だと思うが、造波プールの底はザラザラした状態になっている。これで膝や肘を擦りむくとかなり痛い。(おろし金のような状態)
私も娘もそれで怪我をした。(擦り傷だけど)

タイフーンラグーン

造波プールの向こうには台風で山の上に打ち上げられた…という設定の船。

ウォータースライダー各種も面白い。造波プールの凶暴さに比べてスライダー類は何故か極端にスリリングなものはない。どれも家族みんなで楽しめそうなものだ。
人気のものは開園後1時間もするとかなりの待ち時間となるので、やはり早めに行くのがお薦めだと思う。(逆に午後遅い時間からも空くようだが)
キャスタウェイ・クリークという流れるプールものんびり楽しめる。一周の長さもそれなりに長く、途中にはディズニーらしい仕掛けもある。

ウォータースライダーでは滑り落ちた辺りにディズニーのカメラマンがいることもあった。
カメラマンは腕にはめられるゴムの付いた防水仕様のフォトパスカードをくれるので、これのコードを後でMy Disney Experienceにログインして入力すれば自分のメモリーメーカーにリンクさせることが出来る。
キャラクターはスティッチに遭遇。キャラグリの写真はマジックバンド(メモリーメーカー)に対応している。

タイフーンラグーンのキャラグリ

TDR等では考えられないことだが、スティッチとのキャラグリには列が無かった(待ってる人無し)。皆遊ぶのに夢中で素通り。

タイフーンラグーンでもこれから行くブリザードビーチでも有料でタオルとロッカーのレンタルがある。タオルは持ち運びが嵩張ることと、自前のスーベニアタオル等を盗まれたりすると嫌なのでレンタルとした。ロッカーはとても容量が小さく、貴重品入れといった感じと聞いていたので、借りなかった。荷物はディズニークルーズの時と同じく、確保したビーチチェアにチェーンで簡易な盗難対策をして置いたおいた。(もちろん貴重品や多額の現金は持参していない)
お金やクレジットカードを持たずに来られる(念のため少額の現金は持っていったが)という意味でもマジックバンドは役だった。(もちろんマジックバンドは防水なのでプールでも大丈夫)

9時頃から4時間ちょっとタイフーンラグーンで遊び、一旦ポップセンチュリーリゾートに戻ることにした。14時までに戻ることには意味がある。タイフーンラグーンから各直営リゾートまでのバスは14時以降、直行ではなくなってしまうのだ。14時以降、バスはエプコットに行く便しかなくなり、そこから各リゾートへの乗り換えとなるらしい。
何故そんなことになっているのか疑問だが、とにかく14時までに帰ってしまうのが得策だ。
ちなみに行きはポップセンチュリーからタイフーンラグーンまで直行だった。(ダウンタウンディズニーを経由しなかった)朝イチだったからなのか、ポップセンチュリーからの場合はそもそも経由とならないのかは不明。

ポップセンチュリーに一旦戻って一休みしたら、エプコットへ行く。

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